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| 市川映像協会はビデオ映像に関するアマチュアの研究グループです。 |
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| 東京映像祭 |
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| 佐原 撮影会 |
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| ビデオセミナー |
蓄積された会員の映像に関する技術を生かして、一般市民を対象とした易しい「ビデオ・セミナー」を毎年開催している。また、会員を対象として、ノンリニアなどの「編集」を開催している |
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| 目 的 |
市民を対象として、純アマチュアの立場から、ビデオと映画などの映像メディア通し、実技と趣味研究を行い、地域文化の向上と社会教育に役立つことを目的としている。 |
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| 活 動 |
○映像コンクール |
毎年市川市文化祭参加の「映像コンクール」を市川市教育委員会と共催し、市内在住在勤の市民を中心として広くアマチュアの作品応募を呼びかけ、審査の上入賞・入選作品の発表映写会を行って、入賞者に対しては、市長賞、教育長賞、映像協会賞を授与している。 |
| ○旅の映画の夕 |
毎年、会員作品による公開映写会「旅の映画の夕」を開催し、市民多数の観客を集めている。 |
| ○月例会 |
毎月第3または第4金曜日の午後6時より9時まで市川市文化会館の会議室で例会を開催し、会員の作品映写や講評、新機材や技術の紹介などを行い、他の映像団体とも交流し、映像に関する資質の向上と親睦をはかっている。 |
| ○映像祭 |
千葉県映像祭、東京アマチュア映像祭その他の映像祭に作品を出品し、その運営に参加協力している。 |
| ○撮影会 |
時季に応じて撮影会を皆開催し、会員の技術向上と親睦を深めている。 |
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| 組 織 |
原則として市川市内に在住在勤し、映像政策の趣味を共にする者をもって組織とする |
| 会 費 |
1人あたり年10,000円 |
| 沿 革 |
昭和32年、初代会長宮崎鴻東氏により「市川小型映画協会」として発足、その後、宮崎鴻東氏・榎本良作氏が会長を歴任し、昭和53年に創立20周年記念映写会を開催した。平成元年には名称を「市川映像協会」に改称した。平成4年には創立35周年記念映写会を、平成11年には、創立45周年記念映写会を開催、平成5年、11年には、市川教育委員会より市教育功労賞を団体として受賞した。平成17年より現会長就任して現在に至る。 |
| 役 員 |
会 長: 鈴木善之 市川市新田1丁目25−15
副会長: 大橋修二・鈴木吟次郎
会 計: 志寿博治 |
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市川映像協会事務局
| 〒272―0031 |
千葉県市川市平田2-1-19
石田 勝彦 方 |
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TEL・FAX 047―322-4981
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