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| 親子で楽しい作品づくり対話も自然と増えてきます |
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『展示風景』 |
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『展示風景』 |
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| 『展示風景』 |
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| 『表彰式』 |
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| 目 的 |
地域社会のコミュニケーションを図り、手工芸愛好者又は手工芸作家の相互の理解を深め、日々研鑽を重ね市川市の芸術文化の振興に寄与することを目的とする。 |
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| 活 動 |
昭和60年の春より手工芸作家の会員展を開き同時に母と子の手芸教室を開きました。 |
| 毎年会員作家の協力に依り展示会毎に”母と子”の手芸教室及びチャリティーを行い市川市の福祉に協力をしております。 |
| 平成2年11月には設立5周年記念の式典を致し各界の方々をご招待して盛況の内に終わりました。 |
| 平成3年に”母と子”の手芸教室を前教育長の山口重直氏に認められ市川市の文化祭の一環として市川教育委員会との共催により第1回の公募展を開きました。同時に前回までの”母と子”を改め”親と子”として父親も参加出来る様になりました。この時より市長賞、議長賞、連盟賞、その他、金、銀、銅、他各賞を設けて小、中、高、大学の学生さんおよび一般の方々の出品も多数出来る様になりました。 |
| 毎年春と秋にはチャリティーを開き市長を通じて福祉へ寄付をさせていただいております。 |
| 老人ホームや小学校の課外授業等も会員の努力の一つとしてボランティアを行っております。 |
| 平成16年度より千葉県の後援をいただきました。 |
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| 沿 革 |
市川市は東の鎌倉といわれる程の文化の発達している処ですが、市内の手工芸作家又は愛好者の集うところがないことを見て広報で呼びかけ、各手工芸の先生又は愛好者の方々に集まっていただき、昭和59年9月7日に結成の運びとなりました。 |
| 加盟方法 |
市川市手工芸連盟は会則の趣旨に賛同し、市川市に在住又は在勤する手工芸を愛好する個人、団体又は協力者を持って組織する。会員3名以上の推薦があれば入会できる。 |
| 役 員 |
会 長: 高橋国雄
理事長: 益子 智l
理事補: 釼持 光子
副理事長: 原 由美
副理事長: 和田 純子 |
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市川市手工芸連盟事務局
| 〒272―0814 |
千葉県市川市高石神23-4
益子 智l 宅内 |
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TEL 047-334-3728
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